街歩き)北千住から向島を経て浅草へその3

 ムックに従うと、この後、羽子板資料館(墨田区向島5-43-25、03・3623・1305)、言問団子(墨田区向島5-5-22、03・3622・0081)、長命寺桜餅(墨田区向島5-1-14、03・3622・3266)、三囲神社(墨田区向島2-5-17、03・3622・2672)、牛嶋神社(墨田区向島1-4-5、03・3622・0973)を経て、浅草駅、というルートになる。
 ところが羽子板資料館が見つからない。日も暮れてきたので、隅田川沿いを歩くことにした。
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 日が沈む。隅田川を歩いてよかった。
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 アサヒビール本社へ。
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 22階のアサヒスカイルームでビールを一杯。歩いてきたところが一望できる。

 向島百花園→隅田川→アサヒビール本社。結局自分で選んだ散歩ルートは楽しかった。
 これからはガイドブックに頼りすぎないようにして、街歩きを楽しみたい。

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街歩き)北千住から向島を経て浅草へその1北千住駅から東向島駅まで

 足腰を鍛え、かつ東京を再発見する狙いで、街歩きを始めることにした。
 「散歩の達人」(交通新聞社)のムックを買い、「浅草から向島・北千住へ」という所要時間2時間25分、歩行距離8.5kmのコースを選んで歩き始めた。
 昼過ぎのスタートとなるので、昼食を食べる予定の「日の出屋」に近い北千住からのスタートにした。逆コースだ。
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 北千住駅を午後12時半にスタートした。
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 学園通り旭町商店街を歩く。
 商店街のある千住旭町は実は私の生まれた場所。目指す柳原千草園のある「柳原」にはおばあちゃんがいた。
 縁の深い場所から散歩を始められてよかった。
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 東京電機大学の新キャンパスができるんだ。
 東京郊外にキャンパスを設ける大学も多いが、やはり都会の空気に触れられるほうが大学生にとってもいいに決まっている。下町にキャンパス、というのは楽しいかもしれない。サイバーパンク小説にチバシティーがよく出てくるが、ITと下町は意外に合うかもしれない。
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 学園東通へ。ここから柳原千草園までの道のりがよく分からなかった。ムックの地図は広域地図なのに、ルートは結構マニアック。どこをどう曲がっていけばいいのかよく分からない。案内板などを見て、駅から30分ほどで柳原千草園にたどりつく。
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 製紙工場跡地を整備した静かな自然公園。残念なことに、池の水は枯れていた。近所の人の憩いの場。
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 大人の身長ほどの低いガードをくぐると――。
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 日の出屋(足立区柳原1-33-2、03・3888・1664)があった。
 ドラマの「金八先生」のロケ地に近いラーメン屋さんで、撮影スタッフがよく食事をしにきていたという。
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 ラーメン(500円)は昔ながらの素朴なラーメン。
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 もともとは和菓子屋。独特の形をしたどら焼きがおいしかった。
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 13時半に店を出た。
 墨堤通りに出て、首都高の下をくぐる。
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 水のある風景には癒やされる。
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 橋を渡ってから東武伊勢崎線の方に向かい、多聞寺へ。山門は江戸中期に建てられた区内最古の建物。
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 六地蔵坐像。
 この後がコースとしては退屈だった。高層アパートの横の東白鬚公園は高速道路にさえぎられて隅田川も見えず、わざわざコースに組み入れる必要があるのかという場所だった。「玉の井遊郭跡」という、ちょっと聞くと楽しそうな場所は、ただの住宅地。遊郭らしきものは見つからなかった。約1時間は面白みのない散歩になった。
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 東向島駅にある東武博物館横を15時に通過。
 向島百花園に向かう。

 ここまでの感想。
 ムックの編集部の気持ちはある程度分かるが、散歩のために無理に”名所”を作り、それを結ぶコースを設定している気がする。北千住~向島間には、そんなに見るべきものはない。
 細かくコースを設定しても、地図が大雑把なのでどの道を行くのかもよく分からない。

 今後の教訓。
 行きたい場所を自分で決め、こうしたムックなども参考にしながら、自分でコース設定したほうがいい。今回は地図とのにらめっこが多すぎて疲れた。どの道を行くかはアバウトでいいのではないか。

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おく谷(東京・荒木町、居酒屋)

 雰囲気の良い荒木町の店を開拓したいと思い、おく谷(東京都新宿区荒木町8、03・3351・6451)に行った。

おく谷

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 この店のご主人はまずインド料理を手がけ、その後イタリアンを手がけた。この店を始めて12年になるという。
 そうした経歴から、和食をベースにしたオリジナリティーのある創作料理が多い。何度か通って顔見知りになれば、いろいろ、おいしそうなものを出してくれそうな気がする。
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 まずは突き出し。
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 オーソドックスに、厚焼き玉子(450円)。
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 ゴーヤチャンプルー(600円)。
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 豆腐ステーキ(600円)。
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 黄金チャーハン(800円)。

 「和」にこだわらないから、家庭で食べるような、いろいろなものが食べられそう。おなかがすいたときにはお薦めの店だ。
 営業時間は18時~23時(LO)。日曜、祝日休み。

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でめ金(東京・新宿、串かつ)

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 新宿西口で遅くまで営業している串かつ専門店を見つけた。でめ金(本当の店名は金が三つ三角形に並ぶ文字、東京都新宿区西新宿1-15-9、03・3346・1508)だ。
 ストップをかけるまで串かつがどんどん出てくる店長おまかせのコースを選んだ。もちろん、嫌いなものはあらかじめ言っておけばいい。お任せにしたほうが意外感があって楽しい。
 おなかがすいていたのでどんどん頼んだ。記憶はあいまいだが、出てきたものは――。
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 牛ひれとエビのしそ巻き。
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 アスパラ。
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 椎茸。エビも入っていたかも。
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 沢ガニ、手羽先。
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 カニをキスで巻いたもの。
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 クルマエビ、豚肉。
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 カキ。
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 キス、ナス。
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 サヤエンドウ、鳥肉とセロリ。

 よく食べた。体中油の臭いがしみついたが、堪能した。

 営業時間はランチ11:00~14:00(L.O.)、ディナー17:00~23:00(L.O.)。無休。

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もん(東京・神楽坂、居酒屋)

 神楽坂で、感じが良く、くつろげる居酒屋を見つけた。もん(東京都新宿区神楽坂5-32-3、03・3269・6636 )だ。

もん

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 料理は手ごろな値段。まずはビールに冷奴じゃこねぎかけ(430円)。
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 サラダは3種類用意している。あったかポテトサラダ(630円)を頼んだ。じゃがいもが見えないが、皮のままゆでたおいしいじゃがいもの上に野菜、ベーコンが乗っている。
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 一口つくねの山椒焼(630円)。
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 出し巻きたまご(680円)。

 営業時間は【月〜金】17:00〜23:30(食事L.O.22:30、 ドリンクL.O.23:00) 【土・祝】15:00〜23:00(食事L.O.22:00、ドリンクL.O.22:30)。日曜定休。

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天★(てんせい、東京・東高円寺、居酒屋)

 私の行く店は、もともとはB級グルメの店ばかりだったが、ミシュランガイド東京が出た頃は「A級も垣間見たい」という気持ちになり、出費がかさむ店にも行った。最近は、自然にB級グルメに舞い戻った。
 今日行ったのは「食楽」10月号の居酒屋特集で紹介していた天★(てんせい、東京都杉並区梅里1-21-17、03・3311・0548 )。東京メトロ丸の内線の東高円寺駅が一番近い。

天★(てんせい)

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 小さな店だが、お酒や料理にこだわりがある。扱っているお酒はすべてご主人が行ったことのある蔵元の酒ばかりだという。
 群馬の酒もあった。旧粕川村(現前橋市)にある柳澤酒造の「結人(むすびと) 純米吟醸あらばしり生酒(氷温貯蔵)だ。さっそく注文した。
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 突き出しと一緒にまず一杯。おいしい。
 青森県のシャモロックがおいしい店。店にあった紹介文。
 青森県が原産地のシャモは、肉のキメが細かく、赤身がきれいです。また、横斑プリマスロックは、肉が柔らかく、ダシがでることで定評があります。この両品種の優れた肉質・肉味をあわせもって誕生したのが「青森シャモロック」です。青森シャモロックは肉にしまりがあり、味にコクがありますから、和、洋、中、どんな料理にも合います。
 さっそく注文した。
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 むね肉のたたき(1000円)。たまり醤油またはポン酢で食べる。
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 むね肉の塩焼き(1000円)。ゆず胡椒にセロリのキンピラと一緒に。
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 京芋の竜田揚げ(600円)。すべて酒に合う。
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 おむすび(一つ250円)。おなかがいっぱいになる。シアワセ。
 この店も帰りに寄りたい店。帰り道にないのが残念。
 営業時間は18:00~24:00。不定休。

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上燗屋 富久(東京・新宿、おでん)

 上燗屋 富久(東京都新宿区新宿3-12-4、03・3350・6729)に行った。早くからいっぱいになる店なので、なかなか入れなかったが、今日は早めにいってなんとか席を確保した。

上燗屋 富久

 ご主人とおかみさんの二人で切り盛りする。口数は少ないが、不親切なわけではない。通いなれればなじみになれそうな店だった。
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 テーブル席でご主人とあまり会話ができなかったのでdancyu2008年3月号のおでん屋特集を参照する。この店のおでんの決め手はつゆ。「特上の昆布と削り節を惜しげもなく使って一番だしをとり、日本酒をたっぷり加える。そこへ下処理をした手場先3本をさらしに巻いて入れて、沖縄の塩で味つける」。
 箸しかないのでだし汁を飲むスプーンをお願いしたところ、別の器にだし汁だけ出してくれた。これだけで飲んでもらえる自信があるのだろう。
 おでん種も「はんぺんは銚子、薩摩揚げは博多、湯葉は京都の湯葉弥から・・・と手間をかけて取り寄せる」。
 おでん以外のおつまみも豊富。
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 この店はビールがとてもうまい。日本酒は飲まなかったが、酒のうまさも一級なのだろう。
 月に1回は会社帰りに立ち寄って、一杯飲みたい店だ。
 営業時間は17:00~22:00。日曜定休。

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こなから(東京・湯島、おでん)

 おでんの名店と言われるこなから本店(東京都文京区湯島1-9-6、03・3816・0997)に行った。
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こなから

 JR御茶ノ水駅聖橋口から徒歩5分。本郷通りから「小川軒」横の路地を少し入ったところにある。民家風の建物の1階が店舗になっている。中に入ると足元が掘り炬燵になっているコの字型のカウンター席があり、くつろげる雰囲気だ。
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 まずは生ビールと突き出し。
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 おでんはひょうたん型の銅製の鍋(重さ15kg)に。
 おでん種は、糸こんにゃく、きくらげ(200円)、こんにゃく、京厚揚げ(250円)、昆布、すじ(魚)、ちくわぶ(300円)、産みたてたまご、大根、鶏スパイスつくね、いわしつみれ、よもぎすいとん、みず菜、京がんも、帆立入りさつま揚げ、げそ天、じゃが丸さん、かぼ丸さん、おこげさん、あんこ玉さん、チーズ入りピリ辛すいとん、白ずいき、餅きんちゃく、梅がんも、とうふ(350円)、京ゆば、手造りはんぺん、椎茸しんじょう、サツ栗さん、ごぼう天、れんこん餅(400円)、かきのおでん(1100円)。
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 だしがおいしい。椎茸の石づき、鯖の削り節、鰹節、昆布でだしをとり、塩で味付けしているという。
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 練り物は本店2階で作って、支店にも送っているという。手造りの練り物が大変おいしい。
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 日本酒は秋田・両関(燗酒、常温)二合、両関(冷酒)300mℓ、新潟・越の誉(常温)二合、山形・大山(冷酒)300mℓがすべて1300円。
 生ビール(キリン一番搾り)650円。
 焼酎は、麦焼酎二階堂と芋焼酎からり芋が各600円。ひょうたんボトル(麦)こなから四合が5000円。
 このほか、梅酒600円、ウーロン茶450円。
 ぐい飲み、御銚子にも書かれている「こなから」とは小半と書き、二合半を意味するという。ほどほどの分量を指すようだ。
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 鍋は毎日、きれいに洗って1からだしを作る。
 楽しい時間を過ごせた。
 営業時間は18:00~22:30(ラストオーダー22:00)。日曜・祭日休み。

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ホクホク北海道・けやき(札幌市、ラーメン)

 第一滝本館の無料送迎バスで札幌まで送ってもらった。新千歳発羽田行きは15時40分発。まだ時間があるので昼食を食べに、けやき・すすきの本店(札幌市中央区南6条西3丁目睦ビル1F、011・552・4601)に行った。
 麺屋 彩未は”新しい札幌ラーメン”として地元で人気が高まっているようだ。しかし、本場札幌ラーメンの初心者としては、オーソドックスな札幌の味噌ラーメンが食べたくなった。
 昔、生まれて初めて食べた札幌ラーメンはコーンが乗った味噌ラーメンだった。斬新でなくていいから、おいしい味噌ラーメンが食べたい。それで、行列ができる店として有名なけやきを選んだ。

けやき
 
 元祖ラーメン横丁(札幌市中央区南5条西3丁目 第4グリーンビル)が近くにあるが、けやきは少し離れたところで営業していた。
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 メニューは味噌ラーメン(850円)、味噌コーンバター(950円)、チャーシュー(1150円)、辛いラーメン(900円)、ねぎ(900円)、にんにく(900円)。味噌コーンバターが懐かしいが、味が分からなくなるので、味噌ラーメンを頼んだ。
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 野菜がたっぷり。栄養がありそう。
 濃厚なスープがおいしい!これぞ味噌ラーメンだ。
 寒い夜に食べたら、たまらないのだろう。

 けやきのホームページからラーメンの特長をピックアップすると--。
 麺は、北海道産小麦を使い、一週間寝かせて成熟させたもの。中太の縮れ麺でスープが程よく絡まる。
 巨大なずんどう鍋で取るスープは豚のゲンコツや背脂、放し飼いで育てた新潟産の鶏、数種類の野菜やシイタケなどが原料。 濁りのないスープを取るため約十時間をかけ、じっくりとうまみを抽出する。
 中央にこんもりと盛られた具は白髪ネギやキャベツの青み、ニンジンの赤、キクラゲの黒など、彩りも鮮やか。
 みそだれは、大豆みそや麦みそなど三種類のみそに野菜の甘みをプラス。

 札幌ラーメン。食べたのはまだ2店だけ。様々な味をいつでも食べ比べできる地元の人がうらやましい。
 営業時間は平日10:30-翌4:00、日祝日10:30~翌3:00。無休。

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ホクホク北海道)登別温泉・味の大王(ラーメン)

 もう零時を過ぎていたが、昼間入れなかった「味の大王」(北海道登別市登別温泉町29、0143・84・2415)に行った。午前2時までの営業なので、ありがたい。
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 目当ては名物「地獄ラーメン」。
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 地獄ラーメンのキャッチフレーズ。
 「旨けりゃ天国、マズけりゃ地獄、閻魔のイチ押し 地獄ラーメン!」
 (笑)
 通常の辛さが地獄の0丁目。1丁目進むごとに辛さが増す。価格は通常が800円。一丁目ごとに50円アップ。
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 唐辛子の量は一丁目でこれだけ増える。
 店内に張ってあるのは、10丁目以上に挑戦して見事完食した人の名前。ただ、完食しても特典はなし。希望すれば店内に名前を掲載してもらえる。

 「くれぐれも旅行中の方はムリをなさらない様おねがいします」。
 この言葉に影響を受けた。
 寝る前だし、一人で店に来たので辛さで倒れても介抱してもらえない。ここは穏当に0丁目を頼んだ。
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 なかなかおいしい。味噌の味が強いが、いったい何が入っているのだろう。
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 塩、醤油、味噌すべてが入っているという。それとコチジャン。地獄は愛欲、憎悪、後悔、あらゆるものが渦巻いている感じがするが、地獄ラーメンも多様な味が混ざり合っていた。
 0丁目でも汗がじわーっと出てきた。
 登別。夜も楽しかった。

 営業時間は昼が正午から午後2時まで、夜が午後9時から午前2時まで。
 定休日は第一、第三、第五火曜日。

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