« 浅草寺・羽子板市 | Main | 上坂徹著『600万人の女性に支持される「クックパッド」というビジネス』(角川SSC新書) »

梅むら(東京・浅草、甘味処)

 豆かん(寒天とえんどう豆に黒みつをかけたもの)が有名な梅むら(東京都台東区浅草3-22-12、03・3873・6992)に行った。
Umemura091219_02
 並ぶお客がいるほどの人気店。
Umemura091219_01
 みつ豆(450円)。ほどよい甘さ。お茶もとてもおいしい。

 このほかのメニュー。
 御膳志るこ(こしあん、550円)
 田舎志るこ(つぶあん、550円)
 ぜんざい(こしあん、550円)
 あんみつ(550円)
 豆かんてん(450円)
 ところてん(450円)
 クリームあんみつ(700円)
 クリームみつ豆(600円)
 にあずき(600円)
 ゆであずき(450円)
 クリーム ソーダ(550円)
 バニラアイスクリーム(400円)
 ソーダ水(400円)
 氷志るこ(550円)
 氷あずき(550円)
 氷宇治(550円)
 氷宇治金時(550円)
 氷ミルク(550円)
 氷カルピス(550円)
 氷あんず(550円)
 氷いちごミルク(550円)
 氷メロン(450円)
 氷スイ(450円)
 氷豆かんてん(600円)

 あんみつ、みつ豆、豆かんてん、ところてんは土産として持ち帰ることも可能。

 営業時間は月曜日~金曜日 午後1時~午後6時。
 土曜日・祝祭日 午後1時~午後4時。
 日曜日定休。

|

« 浅草寺・羽子板市 | Main | 上坂徹著『600万人の女性に支持される「クックパッド」というビジネス』(角川SSC新書) »

Comments

お茶がおいしい、っちゅうのがいいっす。渋いお茶を飲みながら、のんびり時間が過ぎていく気がする。

Posted by: さいのめ | 2009.12.21 02:57 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 梅むら(東京・浅草、甘味処):

« 浅草寺・羽子板市 | Main | 上坂徹著『600万人の女性に支持される「クックパッド」というビジネス』(角川SSC新書) »