« 川口市浮間ゴルフ場・薄暮ゴルフ | Main | ITの未来像を示す小池良次著『クラウドの未来─超集中と超分散の世界』(講談社現代新書) »

取手桜が丘ゴルフクラブ(茨城県取手市)

 D社とかつていた職場N社との間の対抗戦。第3回を取手桜が丘ゴルフクラブ(茨城県取手市 渋沼1393、0297・82・7300)で行った。
 前回は富貴ゴルフ倶楽部で開催。これまで1勝1敗の対戦成績だ。

 まずは練習。
Toridesakuragaoka002
 練習場はアプローチ練習場もあり充実していた。

Toridesakuragaoka001
 打ちっ放しも近所の練習場のような感じ。

 しっかり練習して、さあ、スタート。
Toridesakuragaoka003
 3組の、1組目。
 実力が拮抗している組だ。N社はIさんとOさん。こちらは私とNさん。

Toridesakuragaoka004
 池の多いコースで3回も池ポチャをしてしまった。

 驚くようなホールもあった。
Toridesakuragaoka005
 ティーショットで水路を越えなければならないホール。

Toridesakuragaoka007
 なんと、2打目で水路を超えなければならないホール。

Toridesakuragaoka006
 フェアウエーのど真ん中にカード道路があるホール。

Toridesakuragaoka008
 何よりも悩まされたのはベアグランドのようなグリーン。速くて短いパットが入らないとかなりオーバーすることが多かった。
 3パットを6回もしてしまった(汗)。

 対抗戦は最終ホールの一つ手前で同点に追いついたが、最終ホールで1打差で負けてしまった。残念。
 スコアカードを宴会のときに忘れてきてしまったようで、ホールごとの詳細なスコアは分からないが――。

私   48、53で101
Nさん 55、51で106 

Iさん 49、50で99
Oさん 52、55で107

 いい勝負だった。

| |

« 川口市浮間ゴルフ場・薄暮ゴルフ | Main | ITの未来像を示す小池良次著『クラウドの未来─超集中と超分散の世界』(講談社現代新書) »

Comments

The comments to this entry are closed.

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 取手桜が丘ゴルフクラブ(茨城県取手市):

« 川口市浮間ゴルフ場・薄暮ゴルフ | Main | ITの未来像を示す小池良次著『クラウドの未来─超集中と超分散の世界』(講談社現代新書) »