街歩き)自宅から吉祥寺まで

 正月三が日はずっと家にいた。
 今日は高校の友人たち数人と吉祥寺で新年会。
 そろそろ体を動かさなければ、と思い、東京・練馬区の自宅から吉祥寺まで歩いていくことにした。
Nerima_kitijoji090104_001
 15時に自宅を出る。環状八号線を練馬春日町まで歩く。
Nerima_kitijoji090104_002
 富士街道へ。
Nerima_kitijoji090104_003
 谷原までの最短ルートはクルマでは一方通行でいけない。最短ルートへ。
Nerima_kitijoji090104_004
 谷原交差点。ここまで約3km。歩くのは気持ちがいい。急いでいると交通機関を使わざるをえないのだが、時間があれば人間は歩いたほうがいいと思う。
Nerima_kitijoji090104_005
 富士街道を石神井公園方面へ。約2.5km。
Nerima_kitijoji090104_007
 16時10分、石神井公園に到着。桜並木。春になったらきれいだろう。この木は高さ14m、幹の太さ2.7m。
Nerima_kitijoji090104_008
 三宝寺池。武蔵野三大湧水地の一つ。「公園へ行こう!」によると、江戸時代には、いかなる日照りにも涸れないといわれ、昭和30年代頃までは、真冬でも池面が凍らない「不凍池」として知られていた。しかし、かつての豊富な湧水も、周辺の市街化など環境の変化により、現在では見ることはできず、井戸から地下水を汲みあげ、池を満たしているという。
Nerima_kitijoji090104_009
 子供の頃に行ったことがあるが、思っていたより広かった。池のほとりを歩くと楽しい。しかし、日も暮れかけてきたので次の経由地、善福寺公園を目指す。善福寺公園まで約3.5km。
Nerima_kitijoji090104_010
 17時10分、善福寺公園に着く。善福寺池。あたりはすっかり暗くなってしまった。長居はせず、吉祥寺を目指す。約2km。
Nerima_kitijoji090104_011
 17時45分、吉祥寺到着。ここまで約11km。寒くはなかったが、脚が少し痛くなった。新年会までは時間があるので銭湯に行って温まり、脚をもむことにした。
Nerima_kitijoji090104_012
 ヨドバシカメラ裏の銭湯へ。よろづ湯。450円。16時~25時。土曜日休み。
Nerima_kitijoji090104_013
 番台のおばあちゃん。
 二つの公園を経由したとはいえ、歩いただけの11km、2時間45分。それでも楽しかった。目的地、経由地をいくつか設定するだけで、あまりコースを細かく設定しないのが街歩きを楽しむコツだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

天★(てんせい、東京・東高円寺、居酒屋)

 私の行く店は、もともとはB級グルメの店ばかりだったが、ミシュランガイド東京が出た頃は「A級も垣間見たい」という気持ちになり、出費がかさむ店にも行った。最近は、自然にB級グルメに舞い戻った。
 今日行ったのは「食楽」10月号の居酒屋特集で紹介していた天★(てんせい、東京都杉並区梅里1-21-17、03・3311・0548 )。東京メトロ丸の内線の東高円寺駅が一番近い。

天★(てんせい)

Tensei081203_01
 小さな店だが、お酒や料理にこだわりがある。扱っているお酒はすべてご主人が行ったことのある蔵元の酒ばかりだという。
 群馬の酒もあった。旧粕川村(現前橋市)にある柳澤酒造の「結人(むすびと) 純米吟醸あらばしり生酒(氷温貯蔵)だ。さっそく注文した。
Tensei081203_02
 突き出しと一緒にまず一杯。おいしい。
 青森県のシャモロックがおいしい店。店にあった紹介文。
 青森県が原産地のシャモは、肉のキメが細かく、赤身がきれいです。また、横斑プリマスロックは、肉が柔らかく、ダシがでることで定評があります。この両品種の優れた肉質・肉味をあわせもって誕生したのが「青森シャモロック」です。青森シャモロックは肉にしまりがあり、味にコクがありますから、和、洋、中、どんな料理にも合います。
 さっそく注文した。
Tensei081203_03
 むね肉のたたき(1000円)。たまり醤油またはポン酢で食べる。
Tensei081203_04
 むね肉の塩焼き(1000円)。ゆず胡椒にセロリのキンピラと一緒に。
Tensei081203_05
 京芋の竜田揚げ(600円)。すべて酒に合う。
Tensei081203_06
 おむすび(一つ250円)。おなかがいっぱいになる。シアワセ。
 この店も帰りに寄りたい店。帰り道にないのが残念。
 営業時間は18:00~24:00。不定休。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

高はし(東京・荻窪、そば)

 群馬県にいた時に最も堪能したのがせきざわのそば。長野・小布施に引っ越したせきざわが月刊pen2006年6月1日号の特集「職人のそば屋へ。」に紹介されていてうれしかった。
 せきざわを取り上げている特集なら間違いないだろうと、この号は大事にとってある。
 この特集で取り上げている店で行ったのは、古拙玉笑眠庵手打ち蕎麦 成冨蕎楽亭。そして、今回、高はし(杉並区荻窪2-30-7、03・5397・0118)に行った。
 荻窪駅からちょっと遠いが、うまいそばを食べるためなら苦ではない。
高はし

 月刊penの特集によると、店主の高橋英夫さんは本むら庵で修行。1992年に独立して「高はし」を開店したという。
 まずはそば前。
Takahashi080411_001
 ビールを頼むと、揚げ蕎麦が突き出しで出てきた。これで結構おなかがふくらむ。
Takahashi080411_002
 板わさ(600円)。
Takahashi080411_003
 卵焼き(600円)。
Takahashi080411_004
 そば豆腐(600円)。
Takahashi080411_005
 穴子にこごり(800円)。
 友人と二人。ゆっくりくつろいで話ができるのがそば屋の良いところ。
 仕上げに、せいろ(900円)を頼んだ。
Takahashi080411_006
 細い、洗練された10割そば。わさびではなく大根おろしが薬味。
 地元に愛されているそば屋さんなのではないか。年配の男性が一人で次々にやってきて、そばを食べていた。
 こんな店が近所にあると楽しいだろう。
 営業時間は11:30~14:00、17:30~20:00。水曜・第4木曜定休。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

気配りの店、むげん堂 アジア’nママ(東京・高円寺、エスニック)

 私がふだん使っている地下鉄有楽町線の平和台駅あたりだと、駅周辺の店の客はチェーン店ばかりで、客は平和台駅の乗降客や地元の人がほとんど。高円寺駅周辺の店も客の中心は通勤、地元の人だと思うが、新宿から近いだけに、ほかの地域からのお客さんも多いのだろう。そのため、チェーン店だけでなく個性的な店が成立する。それでいて、地元の客が多いから、フレンドリーな店が多い。

むげん堂 アジア’nママ

 むげん堂 アジア’nママ(東京都杉並区高円寺南4-22-5 高円寺クアトロビルB1、03・5377・0831)は、東京の中心部にはない、いろいろな客層に配慮した、気配りの店だった。
 店に入ってまずは生ビール、そして「ビールにぴったり」とメニューにあるトルティーヤチップス&サルサソース(300円)を頼んだ。
Mugendo080314_001
 
 トルティーヤチップスを食べながら、メニューや店内の掲示をみると、いろいろ店の考え方が記されている。

*当店は大人の方にくつろいでお酒を楽しんでいただくためのお店ですので、20才未満の方、大声でお話しなさりたい方のご来店は、お断りしています。(中略)ランチタイムは20歳未満の方やお子様連れでもOK。ただし声高なおしゃべりはお断りいたします。
 当たり前といえば当たり前の注意書きだが、エスニックの店は若い人が多い。夜遅くまで営業しており、傍若無人に振る舞う若年者のたまり場になりやすいので、店の考え方をしっかり書いたのだろう。

*10~12月は東京の気候で暑い国々のお料理をそのまま食べ続けるのは体調を崩す元になるかと思い、辛さをかなり控えめにお作りしています。(後略)
*ご飯は、あきたこまち+インディカ米+麦で炊いてあります。アジア各地で使われているパサパサした長い粒のお米(インディカ種)の持ち味の軽さを出しつつ、粘りのある短い粒のお米(ジャポニカ種)の味が好きな私たち日本人の嗜好に合うように工夫した結果、こうなりました。
 エスニック料理を日本に合う形で食べやすくしている。

*当店のキッチンには、「味の素」は置いてありません。(後略)
*レモンはやむなくサンキストを使っておりますが、残留防腐剤の問題を少しでもクリアーするためすべて皮をむいて使用しております。
 食の安全にも気を配っている。

Mugendo080314_007
 メニューにパンシロンを付けているのはユーモアだと思うが、「気配り」はまだまだある。
 
*お一人で本を読みながらお酒を楽しみたい方に 
 店内かなり暗くしておりますので小さな読書灯のご用意があります。ご遠慮なくお申し付け下さい。
 一人で来たら本も読みたくなるのだろう。ここまで気配りしている店にはこれまで出合わなかった。

Mugendo080314_008
 70歳以上になったらまた来よう。

 お薦めを注文した。
Mugendo080314_002
 キムチピザ(800円、豚キムチとチーズがたっぷり)。
Mugendo080314_003
 ガイ・トード(700円、骨付き鶏肉んぼタイ風唐揚げ)。
Mugendo080314_005
 オリオンビールが飲めるのはうれしい。
Mugendo080314_006
 なななんと、群馬・龍神酒造(群馬県館林市西本町7-13)の「尾瀬の雪どけ 柚子れもん酒」(リキュール、アルコール分9度、原材料名 柚子・れもん・焼酎・糖類)が置いてあるではないか。
 おいしい。他の店でも扱ってほしい。
 地元、高円寺を訪れる様々な客層にこたえようとお酒、料理に工夫する良い店だった。
 営業時間 は11:30~14:30(L.O.14:00)、18:00~1:00、土日祝11:30~15:00(L.O.14:30)、18:00~1:00。※土は始発まで営業。定休日は第1水曜日の夜。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

RESTAURANT&BAR BolBol(東京・高円寺、ペルシア料理)

 RESTAURANT&BAR BolBol(レストラン&バーボルボル、東京都杉並区高円寺北3-2-15 2F、03・3223・3277)に行った。本場イラン人シェフが経営しており、名物のケバブ料理をはじめ、煮込み料理、ペルシア風おつまみなど多彩なメニューを提供している。毎週末には、実力派ダンサーによるベリーダンスショーも開催しているという。
RESTAURANT&BAR BolBol

Bolbol080214_000
 まずはBolBolサラダ(玉ねぎ、きゅうり、トマトを角切りにし、BolBol特製オレンジドレッシングをかけた)を頼んだ。
Bolbol080214_001
 ボリュームがある。 
Bolbol080214_002
 続いて、Persian Kebab(ナンorライス スープ付き)のケバブクゥビデ セット(ビーフ&ラムのミンチ肉串焼き)と、Persian Food(ナンorライス スープ付き)のフェセンジャン セット(鴨肉とクルミのザクロソース煮込み)を頼んだ。まず、豆のスープが出てきた。これだけで結構おなかがふくれる。
Bolbol080214_003
 ケバブはものすごく大きい。ケバブとは中東地域とその周辺地域で供される、肉類をローストして調理する料理の総称。もっとも典型的な調理法は、四角形に切った肉を串に刺して焼いたもの。ライスも独特。
Bolbol080214_004
 フェセンジャン(鴨肉とクルミのザクロソース煮込み)はこれまでに食べたことのない甘みと香ばしさのある味。
Bolbol080214_005
 ナンにつけて食べるとおいしい。ナンは薄くぱりぱりしていておいしい。
 初めて食べたペルシア料理。香りも味も独特なので、口に合わない人もいるかもしれないが、とても体が元気になりそうな料理だった。
 水曜定休。営業時間はランチが11:00~17:00、ディナーが17:00~翌1:00(L.O 12:30)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ラス・メニーナス (Las Meninas、東京・高円寺、スペインバル)

 散歩の達人(交通新聞社)のムック「ザ・居酒屋グルメ」を買った。ミシュランに選ばれるような店がある一方で、庶民が気軽に行けておいしい、自腹で払っておいしくて楽しい店もある。そんな店を見つけたい。高い店にも好奇心で行ったりするものの、実は安い店が好きな私はこの本で紹介している店の中から気になる店に行ってみたいと思っている(ミシュラン選定の店はたまに・・・)。
 「ワインで幸せになる」
 そんなコーナーで見つけたのが、スペインバル、ラス・メニーナス (Las Meninas、杉並区高円寺北3-22-7 プラザ高円寺2F、03・3338・0266)。

ラス・メニーナス

Las_meninas20071212_001
 雑居ビルの2階奥の閉ざされた扉。事前にガイドブックなどで確認していないとちょっと入れない。
Las_meninas20071212_007
 店内はろうそくの灯かりが基本。薄暗いが、くつろげる明るさだ。
Las_meninas20071212_003
 スペインバールだが店主はイギリス人。携帯電話のカメラでは暗い中、表情まで写らなかった。
Las_meninas20071212_000
 最初に持ってきてくれた大量のオリーブとパンがうまい。ワインにはこれだけでもいいのではと思う。
Las_meninas20071212_002
 「生ハム、タベル?」とまずは自慢のメニューを勧める。近くに生ハムがあった。おいしそう。すぐに頼む。
Las_meninas20071212_004
 お客は外国人が多い。地元の赤ちゃん連れの夫婦とその友人も来ていた。一度訪れると、すっかり気軽に立ち寄れる店になるようだ。
Las_meninas20071212_006
 イベリコプレート(生ハム、チョリソ、チーズの盛り合わせ)。うまい!
Las_meninas20071212_008
 トルティージャ スペイン風オムレツ、アリオリソース。
 営業時間 18:00~翌2:00。月曜定休。
 ワインもまずまずで値ごろ感十分。こんな店が家の近くにあれば常連になりそうだ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

本むら庵荻窪本店(東京・荻窪 そば)

 荻窪に行く用事があり、前から行きたかった「本むら庵」(東京都杉並区上荻2-7-11、03・3390・0325)を訪ねた。創業大正13年の老舗だ。
Honmuraan001
 まずはつまみと熱燗。板わさ、鳥わさ、そば豆腐、たらの芽天ぷらを頼んだ。
 色っぽい徳利だ。
 そば屋で飲む日本酒は、とてもうまい。ワインとチーズが合うように、考え抜かれた組み合わせなのだろう。
Honmuraan002
 小さなおろし金に乗った本わさび。薬味にもこだわる。
Honmuraan003
 葉っぱの形のおしゃれなそばがき。
Honmuraan004
 そばについてはホームページに説明がある。

美味しくそばを食べる条件を「三たて」と言います。
つまり、「挽きたて」「打ちたて」「茹でたて」のこと。
ふつう、手打ちそばを自称するお店なら、
「打ちたて」「茹でたて」は実践しているはずです。
でも、そばの命はとても短いもの。
だから「挽きたて」を満たしていなければ
同じように手でそばを打っても、香りも喉ごしも、
満足のいくそばにはなりません。
そこで、本むら庵は「挽きたて」の原点である
石臼挽き自家製粉にこだわりました。
そのために、石の質や目立てなどをいろいろと変え、
長い時間をかけて、試行錯誤を重ねながら、
試作した石臼はいつのまにか100個にも上りました。
こうして生み出した独自の石臼で、
玄そばを粗く挽 くのが本むら庵のそばの特徴です。
粗く挽けばそば本来の味や香りが出ますが、
そばはつながりにくくなりますから、
11~12月の新そばの季節なら9割そば、
それ以外の時期は1.5~2割ほどのつなぎを使い
ます。本むら庵の、こだわりの石臼挽き自家製粉そば。
そばが本来持っている香りと味を、お一人でも多くの方に
お召し上がりいただければと心より願っております。

 仕上げのせいろそば。薄茶色のそばで、とてもおいしかった。

 火曜定休(祝日の場合は営業)。
 営業時間は午前11時から午後9時30分(ラストオーダーは9時)。30台収容の駐車場もある。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

酒房 地熱風(東京・東中野)

Zinepp
 東京でお酒のおいしい店を見つけた。酒房 地熱風(東京都中野区東中野5-3-1ムサシビルB1、03・3371・1788)だ。
 いろいろな地酒が飲めると聞いて来たが、最初はとりあえず生ビールを頼んだ。
 これがなんと、エーデルピルス。ファインアロマホップを通常のビールの3倍使用してつくったというサッポロビールのスーパープレミアムビールだ。
 おいしい地酒の店はビールにも凝っているところが多い。すぐに日本酒を注文した。
 さまざまな地酒を取り扱っているが、銘柄は固定していないと言う。
 お薦めを次々に出してもらった。
 最初に飲んだのが、舟木酒造(福井県)の無濾過生原酒「富成喜(ふなき)」。搾った原酒をそのまま瓶詰めしたという酒で、ほどよい甘さのおいしい酒だった。
 そのあとも、飲んだことのない珍しい地酒が次々出てくる。久保本家酒造(奈良県)の純米酒「初霞」、秋鹿酒造(大阪府)の「秋鹿」、青島酒造(静岡県)の特別純米酒「喜久酔(きくよい)」、寺田本家(千葉県香)の「自然のまんま」(純米酒五人娘の無ろ過生原酒)・・・。地酒を満喫した。
 自家製燻製など酒に合うつまみも多い。
 ホームページを見ると焼酎もいろいろある。
 また行きたい。
 JR東中野駅東口北側徒歩0分。都営地下鉄大江戸線東中野駅徒歩2分。
 日曜定休。営業時間は午後6時から12時まで。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

その他のカテゴリー

おどろき・群馬 | 体質改善・フィットネス | 土産、特産品、名物 | 地域/ながながながの | 地域/ホクホク北海道 | 地域/再々さいたま | 地域/愛love愛媛 | 地域/行こうかな♪神奈川 | 奮闘!ゴルフ | 奮闘!ゴルフ2004 | 奮闘!ゴルフ2005 | 奮闘!ゴルフ2006 | 奮闘!ゴルフ2007 | 奮闘!ゴルフ2008 | 奮闘!ゴルフ2009 | 奮闘!ゴルフ/練習 | 山歩き | 怪我なく、楽しくソフトボール | 情報、メディア、オピニオン | 散歩・街歩き | 文化・芸術 | 料理 | 旅行・地域 | 東京で「群馬」が味わえるスポット | 東京/上野、浅草、両国、谷根千 | 東京/世田谷 | 東京/中央線沿線(中野・杉並・吉祥寺) | 東京/京王線沿線 | 東京/六本木、西麻布、麻布十番、広尾、白金 | 東京/新宿、四ツ谷、市ヶ谷 | 東京/池袋、目白 | 東京/渋谷、恵比寿、代官山、目黒 | 東京/神楽坂、飯田橋 | 東京/神田、丸の内、八重洲 | 東京/表参道、神宮前、青山、赤坂 | 東京/西武線沿線 | 東京/銀座、新橋、築地、日本橋 | 温泉 | 温泉/万座 | 温泉/伊香保 | 温泉/前橋・高崎 | 温泉/四万・沢渡 | 温泉/川原湯 | 温泉/水上・その他みなかみ町 | 温泉/秘湯 | 温泉/群馬その他 | 温泉/老神・その他沼田市 | 温泉/草津 | 群馬/伊勢崎、桐生、太田、館林 | 群馬/前橋 | 群馬/草津、四万、渋川、水上、沼田 | 群馬/藤岡、富岡、安中 | 群馬/高崎 | 観光 | 釣り | 音楽 | | 食2004 | 食2005 | 食2006 | 食2007 | 食2008 | 食2009 | 食/うどん | 食/うなぎ、川魚 | 食/おでん | 食/お好み焼き、たこ焼き、もんじゃ焼き、鉄板焼き、焼きそば | 食/かつ、豚肉料理、串かつ、串揚げ | 食/そば | 食/イタリア料理、ピザ | 食/インド料理、カレー | 食/エスニック | 食/スペイン料理 | 食/バー、ビアホール、ワインバー | 食/パン、ケーキ | 食/フランス料理 | 食/ラーメン | 食/中華料理 | 食/丼、釜飯、茶漬け、おにぎり、弁当 | 食/和食、居酒屋 | 食/喫茶、甘味、カフェ | 食/天ぷら、天丼 | 食/寿司 | 食/洋食 | 食/焼き鳥、鳥料理 | 食/軽食、スナック | 食/郷土料理 | 食/鍋 | 食/韓国料理、焼き肉 | 食/食堂、レストラン | 食/魚介 | 麻雀